ガラスの比重
なんであんな夢を見たのか@ぎゅわんです。


先日夢を見たが、あまりの馬鹿馬鹿しさに記憶していたので書いておこうと思う。
どこなのか場所は定かではないが、誰かと話をしている。強化ガラス扉(自動扉用)の標準サイズ(914mm × 2134mm)なのだが、ガラス厚が12mmではなく18mmという特殊な扉だった。
重量を聞かれ、俺は計算して「876kg」だと答えた。

…は( ・ω・) ?

夢の中の自分にツッコミを入れてしまった。が、いかんせん夢の中なのでこちらの声を無視して話は進んでいく。そうなるとモーターも通常サイズじゃ駄目だとかいう会話をしていて、俺は久しぶりに「あぁ…そんな計算式もあったなぁ」なんて思いながらその物語(夢)を見ていた。

で、目が覚めた直後iPhoneの電卓で計算したが、どう計算しても88kg弱。…桁が違うよ(´・ω・`)








| | 16:05 | - | trackbacks(0) | -
夢であるように

おはようございます@ぎゅわんです。たった今起きました!。


え〜っとですね、夢を見ていまして…。
仕事に行く夢。どうも「教職」という俺には無縁な仕事をする為、家で準備をしていました。
その家には兄弟全員と両親がいて、一見普通なんだけど…すぐ下の弟のクセが災いして全然出かける準備ができない。そのクセとは…なんと

ケーキ(及びパン)を大量に保管しておくこと

なのだった。とにかく一つ一つが大きくて、食器棚に1つ入れればそれだけで一杯になるような巨大なケーキ屋パンの雨あられ。んで、俺は「早く食べないと腐っちゃう…」って思いながら、準備をするのと同時に、そのパンやケーキを「こっそり外に出そう」と計画。その準備をしていたら、親父の声が飛んできた。

教職をナメるなよ

この言葉だけがリアルに頭に残った。
んで、家を出る時間を40分以上オーバーして家を出たが、間に合うはずもなく。でも少しでも早くたどり着きたいと考えていたら、妹が

ここから地下に降りると「地下鉄銀座線」がある。それが早いんじゃないかな?

って言い出して、兄弟3人はそっちへ降りていくのよ。でもメッチャ狭い。しかも階段ではなくてなんかジェットコースターのコースみたいに鉄柱で出来ている、暗い地下へと続く道。

兄弟がみんな行ってしまったので「俺も行こう」って決意して地下に降りようとすると、なんか「カタン、カタン…」という音が足元から響いてくる。…え?もしかして

ここに電車が通るのかよ?!

って思って急いで地下道から地上へ戻る。すると、遠くの線路を走る「地下鉄銀座線」。その中には兄弟がみんな乗っているのが見えて「置いて行かれた…」ってショボーンってなるんだ。
でも早く俺も仕事場に行かなきゃ!って思った瞬間

あ、オレ病気だったハズ。仕事なんてできないよ

って現実を思い出した瞬間、誰かに引っ張られるように目が覚めた。
カーテンから漏れる光が弱い。「…まだ時間が早いか」って思いながら時計を見たらすでに12時回っていた。

とにかく仕事に行きたくなくて、仕事に行かせないようにする為にケーキやパンが並べられ、時間の進行がおかしくて…。んで、親父が言った「ナメるな」って一言が妙に心に残った夢だった。


飲んではいけない酒をのんで、薬を飲み忘れて死んだ人に言われても…なぁ…説得力がないよ、親父。もちろん尊敬できる部分もあった(と思う)。でも、今の生活を好んでしている訳ではないし、もちろん無理した復活を目指している訳でもない。

今、私たちができる精一杯のことをしよう(By けいおん!秋山澪)

精一杯生きてみます。
精一杯のんびりします。
そして、いつかまた仕事に復帰…できるといいけど、考えるだけでめまいと吐き気がする。
ごめん、今は無理。

| | 12:50 | comments(0) | trackbacks(0) | -
妹が血を吐いて倒れた

…夢の中で@ぎゅわんです。
これを呼んでいる本人は「あぁ〜ハイハイ♪」ってなってる…なってないね。はい。


夢の中で妹が血を吐いて倒れたのよ。口から水道のように血を吐いて後ろにね。周りには何人か人が居て隣にはお袋も居るんだけど、俺だけ大パニック。心配してるのは俺だけで、お袋は「あら〜、またねぇ〜…」ってボーっとしてる。
俺は「ぃゃぃゃ、救急車だよ!」って叫んで119に電話をするんだけど、これがなぜか近所の町医者に繋がるのさ。電話に出た看護婦さんは

「担当医は誰ですか?かかりつけの医者に電話をしましょう

ってのんびり答えるのさ。んで俺は「そんな場合じゃないから!とにかく救急車!」って言うんだけど、電話先では

「ちょっと待っててね

って電話を置いてどっか行っちゃうのさ。お〜い!それどころじゃないからΣ(゚д゚lll)ガーン。でも119番してもここに繋がるわけだし、そのまま待つのさ。
電話をそのままお袋にお願いして俺は妹のそばに行くと、メッチャ苦しそうにしてるのよ。んで「…もういいよ…」って。…あれ?死亡パターン?って思いながら隣を見ると、インコが

「…ん(ΦωΦ)?」

って首を傾げるのさ。そこで初めてインコを飼ってるって知るんだけど、よく周りを見るとインコだけじゃないのよ。

ハトが4〜5羽
カルガモが2羽
インコが2羽(しかも1匹はメッチャ大きい)
猫が2匹

ってとにかく動物がたくさん居るのさ。でも犬は居ない。これは俺の夢だからだろうね。ちなみにハトとカルガモは卵が4〜5個ぐらいあって、もうなんかグチャグチャなのさ。
そんな中妹は今にも「あっ!藤子不●夫先生が呼んでる」ってオバQのように飛んで行きそうだし、その隣では何故か親戚のおばさんがスヤスヤと平和そうに寝てるし…。

時間がどれぐらい経過しただろう?やっと医者が来た!…って

おまえ来たのかよΣ(゚д゚lll)病院で待ってろよ

血を吐いて顔色が悪くて死にそうなんだぞ?!来るのは医者じゃなくて救急車だろ!?って思いながら医者の顔を見ると、どっかで見たような…、、、あーっ!

課長だ(よゐこの有野さん)Σ(´Д`; )

笑顔で「まぁ、大丈夫でしょ?」って言いながら眺めてるだけ。…先生?医者役ならなんか…こう…ねぇ?って思うんだけど…夢なんだね〜。妹は治るのさ

妹の笑顔を見て安心したのか、俺はそのまま目が覚めた。
よく考えると不思議な夢だった。トイレのドアを開けると便器があるからトイレなんだけど…どうみてもその奥には玄関があって、しかもガラス張りなのさ。それも全部透明ではなく、下半身だけ型ガラス(モザイクみたいに霞がかかってる感じのガラスね)なのが妙にリアルで…。どうせ夢なんだからこの際全部透明にしろよ。とツッコミを入れていたなぁ。

もうあの夢はいいや。面白すぎて疲れた。
でも倒れるのが妹ってのは勘弁してくれ。目が覚めてからも精神的に落ち込むわ。ぼぶゅとかなら笑って済ませるんだけど、妹にはこれ以上迷惑を掛けたくないわ…。

| | 02:40 | comments(0) | trackbacks(0) | -
妄想と現実のギャップ

こんにちは。起きたら一人で落ち込んだぎゅわんです。


一人になって早2年。もう女性と付き合ったりするのはゴメンだが、この人ならすぐに一緒になりたい。という人がいる。その名も「長門有希」



大人気ライトノベルで、今放送中のアニメ「涼宮ハルヒの憂鬱」に出てくる圧倒的な人気を誇る、とても静かな女の子。その正体は「対有機生命体コンタクト用ヒューマノイド・インターフェイス」という宇宙人製アンドロイドの女の子だ。

この女の子と一緒に生活しているという夢を今朝見た。もうそのまま夢の中で一生目覚めなくて良いと本気で思った。だから起きたときに一人だったのがすごくショックで、しばらくボーっとしてたよ。涙が出そうだった(病気だな…)
二度寝でもう一度見られるほど俺は単純ではなかったらしく、次に見たのはゲーセンでお漏らしをしている夢だった。

あ、ぎゅわんは病気でもう治らないので放置してください。そんなに冷や汗流しながらドン引きしないで!照れるじゃない(*´ω`*)

| | 11:15 | comments(0) | trackbacks(0) | -
生首

こんにちは。医者に行こうとしたら休みだと気が付いてよかった@ぎゅわんです。


書くこともあまり無いので一昨日みた夢の話でもしましょう。
場所はどこかで見たことある家。結構広くて古い感じの木造家屋だった。俺はそこに妹を含めた何人かの人間と共同生活をしていた。家族なのかな?と思ったが、どうやら妹と俺は拉致されてきたようだ。
そんな共同生活の長というかTOPが親父だった(悪い役はだいたい親父なんだよね)
親父は俺と妹に「気に入らなければ殺す」みたいな事を言う。俺は神経質になりながら生活をしていた。
2〜3時間が過ぎただろうか?親父は寝転がりながら「…こいつを殺せ」と突然命令を出す。ようは面白くないので何か遊びが欲しかったのだろう。気が付けば周りの人間たちは俺をロープで縛り上げ、畳の部屋の真ん中に座らされていた。
親父は暇そうに寝ながら「…やれ」という。
大きな包丁みたいのをもった女性が俺の後ろに立ち、俺の首をサクサクと切り落とし始める。冷たい刃の感覚が俺の首を切り落としていくのが分かる。妹は奥の部屋に居た。俺がこういう状態なのを知っていても興味がなさそうにボーっとTVを見ている。

俺は「俺はこれでおしまいか…。妹は助かるのかな?いつか俺と同じように殺されるのかな?」と考えながら、切られていく。
ボトッ!という音と共に突然目線が下がった。首が落とされたのだ。視線の先には俺の体が…。

| | 15:38 | comments(0) | trackbacks(0) | -
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